サインテント 【お店や施設の看板にテントを!】

お店や施設の入り口に必ずと言っていいほど設置してある看板。

今回は弊社がこれまで施工してきた多くの施工事例の中からタイプごとにご紹介します。

⑴ フェンスタイプ

一般的によく見かける看板です。

幅4.5m高さ2mの小型サイズから、幅12mの大型サイズまで幅広く対応が可能です。

※ロゴ入れはインクジェット印刷です。

(幅4.5m×高さ2m 小)

(幅12m×高さ2m 大)

⑵ バックリット(内照式) 行灯タイプ

(幅1.2m×高さ2.7m)

バッグリットとはback lightingの略で内側から照明が付いている看板のことを指します。

バックリットタイプにすることで夜でも、遠くからでも見えやすくなります。

※ロゴ入れはインクジェット印刷です。

⑶ バックリット(内照式) タイプ

(幅1.8m×奥行き0.9m×高さ0.9m)

庇テントは固定設置式の庇屋根を指し、主に店舗入り口や窓に雨除けとして使われます。

フレームからの製作になりますが、弊社では新設工事から張替工事まで対応しています。

※ロゴ入れはインクジェット印刷です。

⑷ フラッシュトップ 内照式テント

(幅2m巾)

フラッシュトップとはロゴ入れの方法の一つで、表面の着色層を拭き取るだけで様々なデザインが描ける新素材のことです。

一際鮮やかな発色で昼夜共にかつてない美しさを演出し、遠くからでもPR効果を発揮します。

アクリル看板とは異なり柔軟な生地のため、衝撃に強く万が一破れても安全です。

また、柔軟性を生かして曲面などの様々な形状に対応することも可能です。

フラッシュトップ看板には専用の拭き取り液があります。

一般的な溶剤を使用すると、生地の表面を傷める場合があるため、こちらの専用液をお使いいただいています。

1缶/1Lで取り扱いしております。

⑸ 懸垂幕

(幅2.4m×高さ3.6m)

手動式ロープで上下昇降が可能です。

※ロゴ入れシルク印刷です。

⑹ ポールサインテント

(幅450mm×高さ600mm)

街並で見かけることの多いサインテントです。

テトロンポンジ生地を使用しており、薄く軽いのが特徴です。

※ロゴ入れはインクジェット片面印刷です。

看板は広告・宣伝・PRの役割を果たし、お店を営業するには必要不可欠です。

しかし、ただお店を知ってもらうのではなく、他のお店との違いやそのお店の魅力をアピールするのが看板の大事な役割です。

上記でご紹介したように、看板といっても多くのタイプがあり、それによってお店の印象も大きく変わります。

弊社は70年間オーダーメイドをモットーに培ったノウハウを生かし、お店に合ったタイプの看板を提案させていただきます。

無料で御見積も承っておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。